特許庁では、ツイッターアカウントを用いて、ホームページに掲載された更新情報等の情報を発信しています。

ツイッターは、140文字以内の短文を投稿できる情報サービスです。個人、企業等にとどまらず、近年では地方自治体や官公庁にも情報発信源として利用されているようです。昨年より、特許庁は東日本大震災により影響を受けた手続き等に関する情報をツイッターで提供していましたが、2012年1月より、特許庁ホームページの主な更新情報の提供を開始しています。

リンク:特許庁公式アカウント

https://twitter.com/#!/jpo_NIPPON/

※この記事は一般的な情報、執筆者個人の見解等の提供を目的とするものであり、創英国際特許法律事務所としての法的アドバイス又は公式見解ではありません。