研修に見る「創英」
新人研修
- 講座型の研修
創英人としての心構え、実務家としての気構えと実務に対する考え方、実務の基本と実際のテクニック等を、先輩諸氏が講師を務める講座から習得
| 特許 | 54時間 (特許、意匠、商標共有部含む) |
36コマ 講師34人 2011年実施中 |
| 意匠 | 19時間 (特許、意匠、商標共有部含む) |
18コマ 講師10人 2010年実施基準 |
| 商標 | 39.5時間 (特許、意匠、商標共有部含む) |
28コマ 講師14人 2011年実施中 |
- 課題型の研修
特定の課題について単独またはグループで研究し、成果を発表することを通して実務の基本等を習得 - OJT...担当者の補助者等として業務を遂行
- 教育段階
試用段階⇒補助者訓練段階⇒担当者養成段階⇒独立起稿者段階
自主研修
- 外部研修会での研鑽が奨励され、自発意思で自由に参加できる仕組み
特別研修
- 外国弁護士等の来訪時における海外法制勉強会
- シニアアドバイザーによる判例の研修会
- 外部講師による英文レターの研修会
- 内部のネイティブによる英会話や韓国語講座
- その他の多様な特別研修が仕組みとして運用


