7月の週報(中大)
中大(ちゅうだい):38歳
クライアントから中間処理に関する指示をいただいたため、担当者と打合せして方針を確認しました。しかし、その後時間があいてしまい、意見書・補正書の案を作成したところ、担当者と打合せした方針からずれた内容になってしまいました。その結果、担当者に修正作業をしてもらうことになってしまいました。
先輩
打合せ段階で理解した、意見書、補正書に書くべきポイントは、時間をおかずに、すぐに骨子としてまとめておけば自分の頭の整理もでき、担当者に迷惑をかけることにもならなかったはずですね。また、補助者段階では、担当者から信用されるということもとても大事です。
そのためにも、「鉄は熱いうちに打て」という格言をぜひ実践していってください!


