2.基礎から応用までの体系的な座学・演習型の研修
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- 4.三段階のステップアップ
- 基礎から応用までの体系的な座学・演習型の研修
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特許および意匠・商標のそれぞれで、体系的な座学・演習型の研修システムを確立しています。
例えば特許では、ステップ1からステップ4まで、35科目延べ54時間。
- 入所の当日から、ステップ1の研修が始まります。
「代理人事務所の使命」等の心構えに関する科目、新規性や進歩性のような法律上の重要事項、新規出願や中間処理実務の概要を学びます。 - その後、一定の期間を空けて、ステップ2~4の科目を学びます。
機械・電気・化学・バイオなどの特許明細書実務の実際から、米国、ヨーロッパ、PCTから中国、韓国などの外国特許実務の科目に至るまで、多彩です。
- 入所の当日から、ステップ1の研修が始まります。
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新人は全員が必修であり、弁理士であっても、一部の法律科目を除いて必修になっています。


