3.互いに学び、研修成果を利用

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単なる新人教育制度や研修制度では言い尽くせない
トータルな知財実務力開発メソッド
日時:
2009.08.28 11:33
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互いに学び、研修成果を利用
  • 座学・演習型の研修の講師は、すべて創英のメンバーです。
    2009年のスケジュールでは、35科目を31人の所内講師が分担する予定です。
    これは、「他人に教えることは、自分にとっての最高の研修になる」という考え方に基づくものです。
  • 座学・演習型の研修とは別に、入所時期の近いメンバーのグループによる課題型の研修(例えば進歩性の事例研究等)も行われています。
課題型の研修(第1号/2002年9月~第24号2008年3月)の代表例


1 品質の三原則から仕事の基本を学ぶ 2.基礎から応用までの体系的な座学・演習型の研修 3.互いに学び、研修成果を利用 4.三段階のステップアップ 5.アメーバ型の実務家集団 6.三人寄れば文殊の智恵 7.情報の収集と共有化 8.先人に学ぶ手本/検索システム 9.現場主義で「検討する」 10.自主研修と特別研修・海外派遣と海外研修