7.情報の収集と共有化
- «Previous:
- 6.三人寄れば文殊の智恵
- »Next:
- 8.先人に学ぶ手本/検索システム
- 情報の収集と共有化
-
事務所が大きくなると、入手できる情報は格段に多くなります。
しかし、各人の得た情報を他のメンバーと共有できなければ、せっかくの大事務所の優位性は失われます。
これを打ち破るのが、所内イントラを活用した情報の収集・整理と共有化です(約10名の社内SEによって体系的に構築されており、知財の事務所では世界最高レベル)。 -
創英のイントラネットを駆使し、先輩や先人たちの提供してくれた情報を効率よく入手して、知財実務の基本を学ぶことができます。


