7.情報の収集と共有化

«Previous:
6.三人寄れば文殊の智恵
»Next:
8.先人に学ぶ手本/検索システム
日時:
2008.04.15 10:23
ブックマーク:
情報の収集と共有化

事務所が大きくなると、入手できる情報は格段に多くなります。
しかし、各人の得た情報を他のメンバーと共有できなければ、せっかくの大事務所の優位性は失われます。
これを打ち破るのが、所内イントラを活用した情報の収集・整理と共有化です(約10名の社内SEによって体系的に構築されており、知財の事務所では世界最高レベル)。

創英のイントラネットを駆使し、先輩や先人たちの提供してくれた情報を効率よく入手して、知財実務の基本を学ぶことができます。
情報の収集と共有化



1 品質の三原則から仕事の基本を学ぶ 2.基礎から応用までの体系的な座学・演習型の研修 3.互いに学び、研修成果を利用 4.三段階のステップアップ 5.アメーバ型の実務家集団 6.三人寄れば文殊の智恵 7.情報の収集と共有化 8.先人に学ぶ手本/検索システム 9.現場主義で「検討する」 10.自主研修と特別研修・海外派遣と海外研修