創英知的財産研究所 編著
価格:2,000円(税込)
A4版 126頁
本書は、企業における知的財産戦略の一環としての意匠戦略を、
実務的かつ実践的な立場で解説したものです。
意匠法に部分意匠制度・関連意匠制度が導入されてから10年近くが経ちましたが、この間、意匠出願の実務は大きく様変わりし、戦略性が高くなったといえます。
現在、意匠出願の実務においては、全体意匠、部分意匠、関連意匠というツールを使って、いかに有効で広い権利の網の目を形成するのか、という戦略が重要になっています。
本書では、具体的にどのような出願戦略が可能なのか、数々の事例の研究を通して、解説しています。
それに加えて、意匠制度の概要から、海外の意匠制度までが広くカバーされた、読み応えのある一冊です。
2010.02.12 11:06
|このページの先頭に△
2008.11.28 15:08
|このページの先頭に△
2007.03.22 12:54
|このページの先頭に△
2006.04.14 16:40
|このページの先頭に△
2006.01.27 14:04
|このページの先頭に△
2005.06.17 18:23
|このページの先頭に△
2005.06.17 18:23
|このページの先頭に△
2005.06.17 18:23
|このページの先頭に△
2005.06.17 18:23
|このページの先頭に△
2005.06.17 18:23
|このページの先頭に△
2005.06.17 18:23
|このページの先頭に△
2005.06.17 18:11
|このページの先頭に△
2005.06.13 16:19
|このページの先頭に△
2005.06.13 14:55
|このページの先頭に△