知的財産戦略における“頼りがいのあるパートナー”であり続けるために
- 私たちは、4本柱に立って仕事をしていきます -
- 品質の三原則を大切にする
- 私たちは、
- 業務サービス自体の品質と、
- お客様のニーズにマッチしている度合いと、
- 仕事の納期(鮮度)と、
これは、あたり前のことです。
しかし、あたり前であるからこそ、仕事上のポリシーとして大切にしています。 - 知財(発明など)の本質的理解
- 発明は技術的思想です。
発明の本質(ひいては特許の目的や価値)を理解するためには、その技術的な理解が不可欠です。
創英では、- 発明の属する技術分野において専門的バックグラウンドを持つスタッフが、
- お客様の大切な発明や工夫を、
- 過不足のない知的財産権としてお守りする、
このような知財の仕事における専門性は、特許に限らず意匠や商標についても大切です。 - 協力と協動、チームワーク
- 【業務の組織的支援】
創英では、- 専門的なバックグラウンドを持つ担当者部門と、
- これを支援するサポート部門の協力と協動により、
【ニーズにマッチした最適サービス】
担当者部門の内部では、- 高度な知見・識見を持つシニアマイスターたち、
- 豊富な経験を持つ知財実務の専門家たち、
- 専門的なバックグラウンドを持つ新進気鋭のスタッフたち
【最善の対応策の提案】
担当者部門の相互間では、事件ごとに、- 弁理士と弁護士、
- 技術系の弁理士と意匠・商標系の弁理士、
- 弁理士や弁護士と技術エキスパートたち
- 現場主義
- 【まずは・・・】
書面を介して得られる情報に頼りすぎず、現場に出掛けて行って、現場で打ち合わせする現場主義をモットーとしています。
【特許出願に際しては・・・】
専門技術的バックグラウンドを持つ弁理士たちが発明者・知財担当者様と面談し、発明の本質を理解することと、出願の目的や価値を把握することを大切にしています。
【グローバルな視点で・・・】
海外支店を開設するに当たって、世界的な先端企業が集積する米国シリコンバレーを選んだ理由のひとつは、この現場主義です。

