vol.60 SOEI-VOICE
Download file(474KB) 視点(84KB) 特許制度活用便...
「What’sNew」の 2010年分全てを表示しています。
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2010/12/3、特許庁のHP(意見募集:パブリックコメント)に、産業構造審議会知的財産政策部会特許制度小委員会報告書として、『特許制度に関する法制的な課題(案)』が掲載されました。
中国国家知識産権局の情報によると、2010年9月25に、国家知識産権局の武漢専...
乳酸菌飲料「ヤクルト」のプラスチック製容器の形状を他社商品と識別できる「立体商標」として認めないのは不当だとして、ヤクルト本社が特許庁審決の取り消しを求めた訴訟で、知財高裁は平成22年11月16日、「長年の使用、販売実績から形状のみで識別力を獲得している」と判断し、拒絶審決を取り消しました(平成22(行ケ)10169 審決取消請求事件)。
拒絶理由通知書で引用文献として挙げられる文献には、公開特許公報等の特許文献のほかに、学術論文、書籍、雑誌等の非特許文献があります。このたび、特許庁から送付される引用非特許文献の取扱いについて解説された、特許庁HP内の『引用非特許文献送付 Q&A集』が更新されました。
特許制度125周年記念事業の一つとして特許庁HPに掲載されている「現代の発明家から未来の発明家へのメッセージ」の第2期がスタートしました。
イラク特許庁は、2010年9月20日、2003年当時の戦争状態により一部の商標登録情報が消失した旨を、同庁ウェブサイトで告知しました。
特許審査の着手見通し時期が日本特許庁HPで提供されています。
特許庁広報誌「WEBとっきょ」No.19が先日発刊されました。「WEBとっきょ」No.19では、「地域団体商標2010」が発刊されたことが報告されています。
近畿経済産業局(経済産業省)では、知財戦略の啓蒙を図るため、従来から種々の啓発冊子を発行してきましたが、今回、中国ビジネスで効果的に知財を活かすことができるよう「技術・ブランドを活かす中国ビジネス」といったガイドブックを公表しました。
猛暑で熱中症対策などに大変でした夏も終わりを告げ、少し涼しくなり秋を感じる今日この頃ですが、秋といえば、ゴルフシーズンです^^!○。。。
2010年9月29日、中国国家知識産権局が外国出願人による中国専利出願件数状況...
「本件発明は、引用発明1に係る金属材質の炊飯器内鍋構造をセラミックに変更し、蓋パッキンに付いた露の垂れを遮断する凸部を形成するものであるところ、別の目的で設けられている凸部を開示しているにすぎない周知例1ないし3等をもって、露の垂れを防止する構成とする動機付けがあるとはいえない。」
平成21年(行ケ)第10412号「炊飯器」(平成22.7.14)(知財4部)
無効2008-800133号:特許第4052390号
本日9月24日、特許庁より論文式試験の合格者が発表されました。
日スペイン特許審査ハイウェイ試行プログラムが開始されます。
特許電子図書館(IPDL)の「意匠公知資料テキスト検索」は使えるのか!?
中国国家知識産権局が2010年上半期の特許・実用新案・意匠の出願状況及び登録...
文化庁HPにおいて、著作権がどういうものか理解できることを目的として、 「はじめて学ぶ著作権」のコンテンツが公開されております。
移転のお知らせ 所長のご挨拶 を、掲載致しました。 ...
特許行政年次報告書2010年版が先日特許庁により公表されました。
特許制度125周年記念事業として、特許庁HPに「現代の発明家から未来の発明家へのメッセージ」が掲載されています。
7月4日に、平成22年度弁理士試験の論文試験が行われました。
一時期、中国で「青森」という商標が、第三者によって出願され、公告されていたことが話題となりました。この問題に関して、特許庁から調査結果が発表されました。
2009年12月よりお届けしております、 『外国特許の法制度~流れや概要~』&...
2009年12月より、新シリーズとしてお届けしております、 『外国特許の法制度...
2009年12月より、新シリーズとしてお届けしております、 『外国特許の法制度...
2009年12月より、新シリーズとしてお届けしております、 『外国特許の法制度...
進司(しんじ):38歳 年度末が近付くにつれて、新規出願案件のファイルの山が、こ...
2009年12月より、新シリーズとしてお届けします、 『外国特許の法制度~流れ...
中大(ちゅうだい):38歳 内内、外内、内外の新規出願や中間処理など様々な仕...
項作(こうさく):30歳 先日、出願からお手伝いをさせて頂いているケースについ...
次太郎(じたろう):30歳 最近は、担当者から原稿の修正を受けることが 少なくな...