米国特許商標庁(USPTO)は、ファイナルオフィスアクションへの応答に対する考慮範囲を拡大する試行プログラム(AFCP)、及び、特許発行料支払後のIDSに関する試行プログラム(QPIDS)の試行期間延長を決定した。

これにより、両プログラムは、2012年12月15日まで延長される。

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