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創英の弁理士は「社会保険に入ることができない」と聞きましたが、本当ですか?

創英の弁理士は「社会保険に入ることができない」と聞きましたが、本当ですか?

それは嘘です。
正確に言えば、創英の弁理士は「社会保険/厚生年金に入るか、それとも、国民健康保険/国民年金に入るか」を自己判断で任意に選択することができます。
将来の年金制度の持続可能性については色々と議論があるという事情も考慮して、いずれか一方の制度加入を事務所が強制するのではなく、自主的な判断を尊重しています。
実際のところは、創英の弁理士の多数派は国民健康保険/国民年金を選択していますが、その場合に社会保険/厚生年金の保険料との間で生じる差額分(本人負担分と事務所負担分)は国民健康保険/国民年金を選択した弁理士に例月報酬等に上乗せして支給され、不公平が生じないようにしています。そして、国民健康保険/国民年金を選択した者の多くは、この差額支給分を各々の自己責任で運用しています。

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