私たち創英は、弁理士が主体となる特許事務所の側面と、弁護士が主体となる 法律事務所の側面を併せ持ち、両者が協力してトップレベルの知的財産、企業法務サービスを提供します

新型コロナによる不況のため、創英が「新人採用を抑える」ことはあるのでしょうか?

新型コロナによる不況のため、創英が「新人採用を抑える」ことはあるのでしょうか?

結論から言って、新人採用を抑える、つまり採用人数を減らすような考えは全くありません。
これまで通り、知財専門家になるための基礎的なポテンシャルと、知財専門家を目指して努力する熱意を持っている弁理士または弁理士志望者であれば、知財の実務経験は不問として積極的に採用しています。

創英が、新型コロナによる不況下でも積極的な新人採用姿勢を変えない理由は、下記の3点です。

第1は、新型コロナ禍によって日本特許庁への特許出願が10%近く減少するという状況でも、創英は特許出願等の実績を着実にアップさせて盤石の経営を維持しているからです。

第2は、意欲ある新人を迎え入れて有能な知財専門家に成長していただく、というのは創英の人財主義の基本ポリシーであり、感染症の蔓延による景気に波などによって揺らぐものではないからです。

第3は、創英は今後のWITHコロナからPOSTコロナの時代において、中核オフィス勤務と、サテライト/地方拠点オフィス勤務と、在宅勤務という3つのタイプのリモートワークを柱にした働き方の改革ビジョンを描いており、これを新進気鋭の若手の皆さんと一緒に進めていきたいと考えているからです。

新しい時代の新しい働き方を創り上げるプロセスで、知財専門家になることに熱意を持たれている方々には大いに成長していただき、知財のプロとして活躍していただきたいと考えています。

採用情報 弁理士・特許事務等






採用情報 弁理士・特許事務等

所長のほんやら日記
創英意匠商標部門ぶらぶら日記
京都の特許事務所知財スタッフブログ
福岡の特許事務所知財スタッフブログ
続・DC弁理士ジャーナル
創英IPデータ株式会社
PAGETOP
Copyright © 2004 - 2020 創英国際特許法律事務所 All Rights Reserved.