Vol.104【抜粋】
vol.104 SOEI-VOICE
- 視点
継承される「知財の匠」のDNA、そして進化する未来へ - 知財 Cutting Edge
米国特許に対する当事者系レビュー(IPR)の裁量的却下可能性の高まりと査定系再審査(EPR)の復権 - 知財情報戦略室
岐路に立つ米国特許法第101条 - 提携事務所(創英設樂法律事務所)
東京地裁Google判決とトランプ関税米国高裁判決
前後に医療行為を予定する発明の産業上の利用可能性及び調剤行為の免責規定に関する知財高裁大合議判決 - 結び
創業からの40年間を振り返り、2030年代の創英に思いを馳せる